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【肌のハリ、潤いが不足がちなあなたへ】日本の食文化に由来する素材と特許発酵成分を組み合わせたスキンケアのご紹介

【肌のハリ、潤いが不足がちなあなたへ】日本の食文化に由来する素材と特許発酵成分を組み合わせたスキンケアのご紹介

【肌のハリ、潤いが不足がちなあなたへ】日本の食文化に由来する素材と特許発酵成分を組み合わせたスキンケアのご紹介

どんな人におすすめ?

次のようなお悩みやご希望がある方におすすめです。

  • 肌の乾燥や潤い不足が気になる方
  • 年齢とともにハリや弾力の低下を感じる方
  • 乾燥によるくすみや、艶のなさが気になる方
  • 毛穴の汚れや肌のごわつきが気になる方
  • フェイスラインをすっきりとした印象に整えたい方
  • 年齢に応じたエイジングケアを始めたい方
  • 合成香料ではなく、天然精油の香りを楽しみたい方
  • パッケージの華やかさよりも、成分や使用感を重視したい方
  • サロン品質のスキンケアを自宅でも続けたい方

LANKAIとはどんなブランド?

LANKAI(ランカイ)は、米・大豆・海藻・薔薇花・和漢など、日本人の暮らしや食文化に根づく素材を、発酵技術によってスキンケアへ生かした「美食同源」のサロン専売化粧品ブランドです。

ブランド名には、境い目を意味する「界」と、「つなげる」という意味の「LAN」が込められています。年齢や体調、環境の変化によって滞りやすくなる脳・心・体・肌のつながりを大切にするという考えから生まれました。

クレンジング・洗顔・化粧水・美容液・クリームの5アイテムで、汚れを落とすところから、潤い・ハリ・艶を与えるところまで、一貫したスキンケアを行います。

他の商品との違い

LANKAIの大きな違いは、シリーズ全体で5種類の特許発酵成分を採用していることです。

全アイテムに共通して、米ぬか・大豆・納豆菌由来の発酵成分「CELABIO®」と、大豆・麹菌由来の発酵成分「UNIFINE®-CO」を配合。さらに、化粧水・美容液・クリームには、それぞれの役割に合わせた発酵由来成分が加えられています。

そのほか、数種類の国産海藻由来成分、和漢植物由来成分、ケイ素誘導体などを組み合わせ、アイテムごとに「落とす・潤す・引き締める・守る」という役割を持たせています。

また、メーカー資料では、次の4つを使用しない処方とされています。

  • 鉱物油
  • 合成界面活性剤
  • 合成着色料
  • 合成香料

香りには、ダマスクローズ・ゆず・ローズマリー・和漢植物などの精油を使用。容器や外箱は必要以上に豪華にせず、見た目よりも中身を重視するというブランド姿勢も特徴です。

一番の特徴

一番の特徴は、日本の食文化に由来する素材と、特許発酵成分を組み合わせた「美食同源」の発想です。

美容成分をただ与えるだけでなく、まずクレンジングと洗顔で肌表面の汚れや不要なものを落とし、その後に潤いを与え、肌を引き締め、ハリと艶のある印象へ整えていきます。

「引き算からキレイは始まる」という考えのもと、毎日のスキンケアを通して、

落とす → 潤す → 引き締める → 守る

という流れをつくるシリーズです。

LANKAIを使用されたお客様の声

30代

32歳・女性/医療関係

<お悩み>
仕事中にマスクを着けている時間が長く、頬や口元の乾燥が気になっていました。疲れて帰ると、クレンジングを早く済ませたくなってしまうことも悩みでした。

<使った商品>
クレンジング、フェイスウォッシュ、バランシングローション

<感想>
クレンジングは、しっかりなじませても肌をこすっている感じが少なく、洗い流した後のつっぱりも気になりませんでした。洗顔後にローションをつけると、肌が落ち着く感じがあります。

何より香りが強すぎず、ふわっと自然に香るところが好きです。忙しい日の夜でも、この香りを感じると「今日はちゃんと自分の肌をいたわれた」と思えます。


38歳・女性/会社員
母へのプレゼント

<お悩み>
60代の母が「最近、肌が乾いて化粧のりがよくない」と話していたため、誕生日に贈りました。母は香りの強い化粧品や、ベタベタするものが苦手です。くなってしまうことも悩みでした。

<使った商品>
グランセラム、グランリフトクリーム

<感想など>
母へのプレゼントなので、成分や使い方を説明してもらってから選べたのが安心でした。
母からは「香りがきつくないから使いやすい」「クリームなのに重たく感じにくい」と言われました。朝の肌がしっとりしているのがうれしいらしく、以前より丁寧にお手入れするようになっています。

パッケージが華美すぎないので、年齢を問わず贈りやすいと思いました。今度は私自身も使ってみたいです。

40代

41歳・女性/事務職

<お悩み>
鼻まわりやあごのざらつき、毛穴の汚れが気になっていました。しっかり洗おうとすると、頬が乾燥してしまうこともありました。

<使った商品>
クレンジング、フェイスウォッシュ、バランシングローション

<感想>
今までは「汚れを落とすにはしっかりこするもの」と思っていましたが、なじませ方や泡の置き方を教えてもらい、洗い方そのものが変わりました。
洗顔後にさっぱり感はあるのに、急いで化粧水をつけなければならないようなつっぱりを感じにくいです。小鼻だけでなく、眉の中やあごの下まで丁寧に洗う意識が持てるようになりました。


45歳・女性/接客業・仕事あり

<お悩み>
夕方になると顔全体が疲れて見え、頬やフェイスラインの乾燥も気になっていました。

<使った商品>
バランシングローション、グランセラム

<感想>
ローションは、ただつけて終わりではなく、手のひらでゆっくり押さえる使い方がとても気持ちいいです。セラムは軽い使用感なのに、肌が物足りなく感じません。

ダマスクローズやゆずを思わせる自然な香りがふわっと広がり、仕事モードから自宅モードへ切り替わるような感じがあります。肌だけでなく、気持ちまで一息つけるのが気に入っています


49歳・女性/専業主婦

<お悩み>
季節の変わり目になると肌が乾燥しやすく、新しい化粧品を使うことに慎重になっていました。

<使った商品>
クレンジング、バランシングローション、グランリフトクリーム

<感想>
最初は少量から試しました。香りが自然で、化粧品独特の強い香りが残らないため使いやすかったです。

特にクリームは、塗った直後だけベタベタするものではなく、手のひらで押さえると肌になじんでいく感じが好きです。顔だけでなく、首やデコルテにも使うようになりました。

50代

51歳・女性/介護職

<お悩み>
仕事柄、手洗いや空調の影響を受けることが多く、顔も首も乾燥しやすいことが悩みでした。鏡を見ると疲れて見えることも気になっていました。

<使った商品>
クレンジング、バランシングローション、グランセラム

<感想>
一日の終わりにクレンジングをすると、肌だけでなく気持ちまで切り替わる感じがします。

ローションとセラムは、首まできちんとつけるようになりました。以前は顔だけでお手入れを終えていましたが、首やデコルテも顔の続きだと教えてもらい、意識が変わりました。

自然な香りにも癒やされます。強く香るのではなく、手で包んだときにふわっと感じるくらいなのがちょうどいいです。


53歳・女性/教員

<お悩み>
仕事が忙しく、スキンケアに時間をかけられません。乾燥と目元の細かな線が気になっていました。

<使った商品>
クレンジング、バランシングローション、グランリフトクリーム(冬)、グランセラム(夏)

<感想>
何品も重ねる面倒なケアは続きませんが、ローションとクリームを丁寧になじませるだけなら無理なく続けられました。
特に目元や口元は、こすらずに手で押さえる方法を教えてもらったのがよかったです。翌朝、肌が乾いてパリッとする感じが以前より気にならなくなりました。

子ども達と外に出て、紫外線を浴びることが多いので、夏はメラニン退治をしてくれるグランセラムが欠かせません。


55歳・女性/自営業

<お悩み>
頬のハリ不足と、フェイスラインから首にかけての印象が気になっていました。

<使った商品>
クレンジング、クリアウォッシュ、バランシングローション、グランセラム(夏)、グランリフトクリーム(冬)

<感想>
美容液やクリームは高価なほどよいと思っていましたが、LANKAIは成分内容を聞いて、価格とのバランスに驚きました。

グランセラムは顔全体に使った後、気になる頬や口元へ重ねています。クリームは顔だけでなく首まで伸ばして、最後に手のひらで包むと、とても心地よいです。
特に花粉症の時期は、肌が赤くなったり、皮がむけたりしていましたが、グランリフトクリームが第2の肌として修復してくれるのが助かっています。

見た目の豪華さではなく、中身に力を入れているところにも信頼を感じます。


57歳・女性/パート勤務

<お悩み>
香料が強い化粧品が苦手で、以前購入したものを使い切れなかったことがあります。乾燥する一方で、重たいクリームも好きではありません。

<使った商品>
バランシングローション、グランセラム

<感想>
最初に香りを試したとき、「これなら使える」と思いました。バラだけが強く香るのではなく、ゆずや植物のような自然な香りがふんわり混ざっている感じです。

香りが長く残りすぎないので、朝も夜も使いやすいです。ローションとセラムをつける時間が、ちょっとした楽しみになっています。


59歳・女性/経理職

<お悩み>
鼻は皮脂が出やすいのに、頬と口元は乾燥することが悩みでした。洗顔後のつっぱりも気になっていました。

<使った商品>
クレンジング、フェイスウォッシュ、バランシングローション、グランリフトクリーム

<感想>
1日働いて頑張ったお肌に最初に与えるものが大事と教わり、クレンジングから使い始めました。肌の脂と同じ成分のスクワランオイルがたっぷり入って、乾燥している肌に嬉しいジェルタイプなのが気に入りました。クレンジングだけで、肌がきれいになって潤っているのが分かります。

泡を肌にのせて、少し置いてから洗う方法を教えてもらいました。ゴシゴシ洗わなくてもよいと分かり、毎日の洗顔が楽になりました。

洗い上がりはすっきりしますが、頬が必要以上に乾く感じがありません。ローションも部分ごとに重ね方を変えるようになり、自分の肌をよく見るようになりました。1日冷暖房の空調にあてられていますが、怖くなくなりました。

60代

61歳・女性/退職後・仕事なし

<お悩み>
年齢とともに乾燥が強くなり、肌全体が元気なく見えることが気になっていました。

<使った商品>
クレンジング、フェイスウォッシュ、バランシングローション、グランセラム、グランリフトクリーム

<感想>
最初は全部使いこなせるか心配でしたが、それぞれの役割と順番を教えてもらうと、難しくありませんでした。

以前はクリームだけ多く塗ればよいと思っていましたが、まず丁寧に落として、ローションと美容液で整えてからクリームを使う大切さが分かりました。毎晩、自然な香りに包まれながらお手入れすると、気持ちまで落ち着きます。


63歳・女性/家族の介護中・仕事なし

<お悩み>
家族のことを優先して、自分の肌のお手入れは後回しになっていました。乾燥と、顔色が冴えない印象が気になっていました。

<使った商品>
クレンジング、バランシングローション

<感想>
長い時間をかけなくても、クレンジングを丁寧になじませ、ローションを手で押さえるだけで、自分を大切にできた気持ちになります。

香りがふわっとすると自然に息を吐きたくなり、短い時間でも気持ちが落ち着きます。毎日完璧にはできませんが、「今日はローションだけでも丁寧に」と思えるようになりました。


65歳・女性/元看護師・仕事なし

<お悩み>
肌が薄くなったように感じ、摩擦や刺激の強いお手入れを避けたいと思っていました。成分や作り手が分からない商品には不安もありました。

<使った商品>
クレンジング、フェイスウォッシュ、バランシングローション、グランセラム

<感想>
作った方の経歴や考え方、発酵成分について説明を聞いて、納得して使い始めました。商品だけを渡されるのではなく、使用量や肌への触れ方まで教えてもらえたことがよかったです。クレンジングも洗顔も、力を入れなくてよいと分かり、肌への触れ方そのものが優しくなりました。

バランシングローションの浸透力と保水力が大好きです。
LANKAIのおかげで、同窓会でもみんなに「若いね」と言ってもらえて、とても嬉しかったです。


67歳・女性/図書館勤務

<お悩み>
首とデコルテの乾燥、横向きのしわが気になっていました。顔には化粧品をつけても、首はほとんど手入れしていませんでした。

<使った商品>
バランシングローション、グランリフトクリーム

<感想>
顔のお手入れの残りを首へ伸ばす程度でしたが、「首まで顔の一部として丁寧に」と教えてもらい、ローションからきちんと使うようになりました。

クリームはしっとりしますが、衣服につくほど重たくないので、夜も使いやすいです。首を触る習慣ができたことで、姿勢にも少し意識が向くようになりました。


69歳・女性/専業主婦・仕事なし

<お悩み>
肌の乾燥とごわつきが気になり、ファンデーションがきれいにつかないことが増えていました。

<使った商品>
クレンジング、フェイスウォッシュ、グランリフトクリーム

<感想>
これまでは「年齢だから仕方がない」と思っていましたが、毎日の洗い方にも原因があると聞き、見直してみました。

力を入れずに丁寧に洗い、最後にクリームで包むようにすると、肌に触れたときの硬い感じが以前より気にならなくなりました。お化粧前に慌てて何かを足すより、夜のお手入れを丁寧にする方が大事だと感じています。

70代

72歳・女性/元教員・仕事なし

<お悩み>
乾燥が強く、特に目元・口元・頬のつっぱりが気になっていました。化粧品の種類が多いと、使う順番が分からなくなってしまいます。

<使った商品>
バランシングローション、グランセラム、グランリフトクリーム

<感想>
容器がシンプルで、使う順番も覚えやすいです。
ローション、美容液、クリームと一つずつ手のひらで押さえると、肌が落ち着いていく感じがします。香りも人工的ではなく、ほのかに香る程度なので気に入っています。

働いている時は、ついついさぼりがちになってしまっていたので、これからは自分の事にも気を付けてみようと思いました。
朝、鏡を見たときに「今日もステキ!」と言いながら使っています。


76歳・女性/専業主婦

<お悩み>
肌が乾きやすく、何をつけてもすぐに物足りなく感じていました。重たい化粧品をたくさん重ねるのは苦手です。

<使った商品>
バランシングローション、グランリフトクリーム

<感想>
たくさんつけるのではなく、少しずつ手で丁寧になじませるように教えてもらいました。

ローションをつけた後、クリームを手のひらで包むようになじませると、しっとり感が続くように感じます。ダマスクローズやゆずのような自然な香りも上品で、毎晩使うのが楽しみです。主人と旅行を楽しんだり、子どもや孫と食事をしたりと、まだまだお洒落してでかけたいです。
年齢を重ねても、自分の肌を丁寧に扱うことは大切だと思わせてくれる化粧品です。

私がLANKAIを選び続ける理由

体と心のバランス調整院【まほら】、ウェルケアラボ【まほら】では、

「人生100年、自分らしく楽しむ身体を手に入れる」

ことを大切にしています。

自分らしく人生を楽しむために必要なのは、痛みなく動ける身体だけではありません。

鏡を見たときに少しうれしくなること。
自分の肌に触れたときに心地よいと感じること。
自然な香りに包まれて、心までふっと緩むこと。

こうした美容の時間も、心身の健康につながる大切な要素だと考えています。

健康・美容・福祉を分けるのではなく、一人の人を丸ごと整えることを目指す【まほら】にとって、LANKAIは欠かすことのできない化粧品です。

どうしてLANKAIを扱おうと思った?

LANKAIは、私の美容の師匠である、アダージォ代表・中野陽子先生が、長年の美容現場で培ってきた知識・経験・技術を注ぎ込み、一から作り上げた限定化粧品です。

私は中野先生から、美容施術の技術だけでなく、皮膚理論、化粧品の選び方、クレンジングや洗顔の意味、化粧品をどのように肌へなじませ、その良さを引き出すかまで学んできました。

LANKAIを扱っているのは、単に「師匠が作った商品だから」ではありません。

誰が、どのような経験と考えをもとに、何を大切にして作ったのかを知っているからこそ、信頼して扱っています。

LANKAIは、米・大豆・海藻・薔薇花・和漢など、日本人の食文化や養生に古くから取り入れられてきた素材と、発酵の力に着目した化粧品です。

肌の表面だけを見るのではなく、身体や心とのつながりを大切にする考え方は、東洋医学の視点を取り入れながら、身体全体を整える【まほら】の考え方と重なります。

さらに、ダマスクローズ由来のバラ花発酵エキスや、ゆずをはじめとした和漢植物由来の成分が取り入れられ、使用中には自然の香りがふわっと広がります。

強く主張する香りではなく、そっと包み込まれるような心地よさ。

お肌を整えるだけでなく、お手入れをする時間そのものを心地よいものにしてくれることも、LANKAIを選んだ大きな理由です。

初めて使った感想

初めてLANKAIを使ったときに感じたのは、派手さで印象づけるのではなく、肌にとって本当に必要なことを丁寧に考えて作られた化粧品だということでした。

容器は白を基調とした、とてもシンプルなデザインです。

ところが、中身を知れば知るほど、特許発酵成分、国産海藻由来成分、和漢植物由来成分、ケイ素誘導体など、潤い・ハリ・艶のある肌を考えた成分が、惜しみなく配合されていることが分かります。

そして、実際に使ってみて最初の印象は、自然でやさしい香りでした。

ダマスクローズやゆずなどを感じさせる香りが、ふわっと自然に広がり、お手入れのたびに気持ちまでほぐれていくように感じます。

香水のように強く残る香りではなく、肌になじませる時間にだけ、そっと寄り添ってくれるような香りです。

そして、肌にスーッと吸い込まれる浸透力です。

しっとりするのに重たさを感じにくく、肌になじませる感触も心地よい。肌が、おかわり!といっているかのような浸透力で、肌がプルプルもちもちになるのが分かります。そこに自然な香りが重なることで、毎日のスキンケアが「やらなくてはいけないもの」ではなく、自分をいたわる、少し幸福感の上がる時間に変わりました。

見た目を豪華にして価格を上げるのではなく、容器や箱はできるだけシンプルにし、必要な成分や中身に費用をかける。

「見た目より中身」というLANKAIの正直な姿勢にも、強く共感しました。

今でも使い続けている理由

LANKAIは、一時的に肌をきれいに見せることだけを目的とした化粧品ではありません。クレンジング・洗顔・化粧水・美容液・クリームのそれぞれに役割があり、

落とす・潤す・整える・守る

という一連のお手入れを通して、肌が本来持っている働きを支えることを大切にしています。

年齢を重ねると、乾燥、ハリ不足、くすんだ印象、毛穴の目立ちなど、肌にはさまざまな変化が現れます。

しかし、年齢だけを理由に諦めるのではなく、今の肌に合ったお手入れを丁寧に続けることで、肌の印象は変えていくことができます。

LANKAIは、使うたびに肌を丁寧に扱いたくなる化粧品です。

テクスチャーの心地よさだけでなく、ダマスクローズやゆずなどを思わせる自然な香りが、お手入れの始まりを知らせてくれます。

化粧水をなじませるとき、手のひらで肌を包み込むとき、その香りと浸透力を感じながら自然と呼吸が深くなる。肌のお手入れと一緒に、心まで切り替えられるような感覚があることも、使い続けている理由です。

また、これだけ多くの成分が配合され、製品を作るまでに研究や手間がかけられていることを考えると、価格はとても良心的です。

率直に言えば、「これほど中身が充実していて、この価格はむしろ安い」と感じています。

どれほど品質が良くても、高額すぎて続けられなければ毎日のケアにはなりません。中身に妥協せず、無理なく続けやすい価格であることも、私がLANKAIを使い続けている大きな理由です。

お客様に紹介したいと思った理由

【まほら】のお客様には、肩こりや腰痛などのお身体のお悩みだけでなく、

  • 顔の疲れた印象が気になる
  • 首や肩が詰まり、顔まわりまですっきりしない
  • 肌の乾燥やハリ不足が気になる
  • 年齢に合ったお手入れ方法が分からない
  • 化粧品を使っていても、正しい使い方が分からない
  • 忙しくて、自分をいたわる時間が取れていない

という方も多くいらっしゃいます。

サロンで丁寧に施術を受けても、次のご来店までのほとんどの時間は、ご自宅で過ごします。

だからこそ、サロンで整えた状態をその日だけで終わらせず、お客様自身が毎日続けられるホームケアもお伝えしたいと考えました。

私は、自分自身が使っていないものや、成分・特徴・使い方を理解していないものを、お客様におすすめすることはできません。

LANKAIは、私自身が使い続け、作り手の想いを知り、その良さを生かすための施術技術と皮膚知識まで学んでいる化粧品です。

商品をお渡しするだけではなく、

その方の肌状態に合わせた使い方や、クレンジング・洗顔・塗布方法まで含めてお伝えできる

ことが、私がLANKAIをご紹介したいと思う理由です。

また、毎日のお手入れに自然な香りが加わることで、スキンケアが単なる作業ではなく、自分の肌や心に向き合う時間になります。

「今日も一日お疲れさま」と、自分自身をいたわるように肌に触れてほしい。

その時間をLANKAIなら作れると感じています。

他の商品ではなくLANKAIを選ぶ理由

化粧品は、配合成分の多さだけで選ぶものではないと考えています。

大切なのは、

  • 誰が、どのような考えで作ったのか
  • 肌に何を与え、何を守ろうとしているのか
  • どのような順番と方法で使うのか
  • サロン施術とホームケアをどうつなげるのか
  • 毎日心地よく使い続けられるか

ということです。

LANKAIは、中野先生が長年、お客様の肌と身体に向き合ってきた経験をもとに作られています。肌だけを見るのではなく、頭・顔・首・肩・デコルテ・身体をひとつながりとして捉え、その人全体を整える考え方の中で生まれた化粧品です。

成分が優れているだけでなく、その成分をどのように肌へなじませ、どのような施術技術と組み合わせれば、その良さをより引き出せるのかまで考えられています。

さらに、LANKAIの香りも、他の商品とは異なる魅力だと感じています。

強い香料で印象づけるのではなく、ダマスクローズやゆずなど、自然由来の香りがふわっと穏やかに広がります。華やかさがありながら主張しすぎず、使用する人の呼吸や気持ちにそっと寄り添う香りです。

肌への働き、使用感、香り、施術との組み合わせまで、一つの考え方でつながっている。

そして、中身には一切妥協しない一方で、容器やパッケージはシンプル。毎日使い続けられるよう、価格も良心的に設定されています。

作り手を知り、考え方を知り、成分を知り、香りを知り、正しい使い方を知っている。この安心感と信頼が、数ある化粧品の中からLANKAIを選ぶ理由です。

【まほら】の整体・美容施術との相性

【まほら】では、顔と身体、肌と心を別々には考えていません。

顔のむくんだ印象やフェイスラインのもたつきは、顔だけの問題ではなく、姿勢、首や肩の緊張、呼吸の浅さ、頭部のこわばりなどが関係している場合があります。

そのため、身体の土台となる足元や骨盤、肋骨、首、肩、頭を整えたうえで、顔や肌へアプローチしていきます。整体で身体のバランスや動きやすさを整え、頭・首・肩・デコルテ・顔へとつなげていく。

そこにLANKAIを使用し、クレンジング、洗顔、化粧水、美容液、クリームを、肌状態に合わせて丁寧になじませます。

身体の緊張が緩み、呼吸がしやすくなった状態で、ダマスクローズやゆずなどの自然な香りに包まれることで、施術を受ける方がより心地よく、ご自身の身体や肌に意識を向けやすくなります。

香りは、施術の主役ではありません。
しかし、心地よい香りがふわっと広がることで、呼吸を促し、緊張を手放すきっかけになることがあります。

現代人は、さまざまなストレスから脳疲労を起こし、自律神経が乱れがちになっています。

肌は1日にしてならず
ご自身の理想の、自分らしい状態にする、保つには1日だってケアを欠かせません。

そんな私たちを【まほら】に行けない日々、ご自宅でもLANKAIを使っていただくことで、施術を受けた日だけでなく、次回のご来店まで、お客様ご自身で肌と心をいたわることができる頼もしい相棒になってくれるのです。

身体を整える施術
肌を整える化粧品
心を緩める自然な香り

この三つが一つの流れになることが、【まほら】の施術とLANKAIの相性の良さです。施術とホームケアがつながってこそ、【まほら】が目指す、

「人生100年、自分らしく楽しむ身体と美しさ」

につながると考えています。

最後に

LANKAIは、私にとって、単に販売するための商品ではありません。長年信頼して学んできた師匠が、知識・経験・技術・想いを注ぎ込み、丹精込めて作った化粧品です。

私は、その成分や中身だけでなく、LANKAIの良さを生かすための皮膚理論、施術技術、使い方まで学んできました。

人生100年、自分らしく動き、笑い、楽しむ。

そのためには、身体が動きやすいことと同じように、自分の肌や外見を心地よく感じられること、自分をいたわる時間を持てることも大切です。

だから【まほら】にとって、美容の面でLANKAIを使わないという選択肢はありません。

私自身が納得し、信頼し、使い続けているからこそ、大切なお客様にも自信を持ってお届けしています。

伝えておきたい注意点

添付資料を見る限り、5種類の特許発酵成分が、すべての商品に入っている」という意味ではありません。

正確には、

  • シリーズ全体で5種類の特許発酵成分を採用。
  • 全アイテム共通の2成分に加え、商品ごとの目的に合わせた発酵成分を配合。という表現が適切です。

また、資料内の「若返り」「抗老化最先端」「デトックス」「免疫力アップ」「脳疲労の解放」などの表現は、一般向けの化粧品広告ではそのまま掲載しない方が安全です。化粧品の広告は、認められた効能の範囲を超える表現や、効果を保証する表現、最大級の表現が制限されています。

例えば、次のように言い換えると自然です。

  • 「若返り」→「年齢に応じたエイジングケア」 
  • 「抗老化」→「ハリ・艶のある肌へ整える」 
  • 「美白」→「明るく透明感のある印象へ」 
  • 「抗シワ」→「乾燥による小ジワを目立たなくする」
    ※製品として必要な評価試験を行っている場合に限る 
  • 「脳疲労を解放する香り」→「天然精油の香りで、心地よいお手入れ時間に」

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