日焼け止め PA SPFって何?
相模原 地域口コミNo. 1!
体と心のバランス調整院まほらの笹原です!
整体×美容×運動で身体の根本から整えます。
PA (Protection Grade of UV-A)
UV-Aの防止効果を示したもの
SPF (Sun Protection Factor)
UV-Bの防止効果を示したもの
PA SPFを使いこなして、紫外線が肌のダメージ侵食を防ぐ!
そしてこの夏、とにかく肌の角質層を潤々にして弾力を保つことが大事なのだ。
PA UV-Aの防止効果を示したもの
- メラノサイト(色素細胞)を活性化させメラニンを生み 肌を黒くする
→ブロック - 真皮まで届くのでコラーゲン・エラスチンを破壊し肌の弾力を失わせる
→ブロック
4段階の「+」マークで表示
「+」の数が増えるにつれ、UV-A防御効果が高い
- 【PA+】UV-A防止効果があり
日常生活の散歩や買い物など - 【PA++】UV-A防止効果が「かなり」あり
屋外での軽いスポーツやレジャーなど - 【PA+++】UV-A防止効果が「非常に」あり
炎天下でのレジャー、マリンスポーツなど - 【PA++++】UV-A防止効果が「極めて高い」
長時間炎天下にいるときや非常に紫外線の強い場所
SPF UV-Bの防止効果を示したもの
使うシーンを考えて選ぶ!
よく分からないから数値の高い物にしよはむしろ肌トラブルむしろの原因に
- 【SPF10~20】通勤・通学、散歩・買い物などの日常生活
外に出る時間が、数分から1時間程度を目安 - 【SPF30〜40】屋外での軽いスポーツ・キャンプなどのレジャー活動・営業の外回り
2~3時間程度の外出を目安だが、炎天下の場合はSPF40くらいのものを使うことをオススメ - 【SPF50~】長時間日光に当たる海水浴や・ゴルフ・野球サッカーなど炎天下でのスポーツ時
紫外線に常にさらされるような状態の時、冬場、長時間外にいる時は、SPF50以上のものを選ぶ方がいい
PAとSPFを合わせると

「マイナスケア」が重要★
老化でこうなる前に

「マイナスケア」が重要★
日焼け止めやウォータープルーフ、夏対応の化粧品 は肌表面にピタっとウロコのように密着するからしっかり落とすことが大事。外気や紫外線と戦い続け1番上の肌を剥離しなければ、新しい細胞が生まれてこない。
肌のサイクルは28日周期
そんなのは日焼け防止を徹底している10代の肌だけ。
28+年齢 これが現実 (涙)
だから、クレンジングと泡洗顔を毎日やることが大切。
そして、古い角質を除去して お母さん細胞(基底層)に赤ちゃん細胞を生んでもらいましょう!
これが「マイナスケア」。
LANKAIで「マイナスケア」
要らないものを除去した後は、日本人の肌に良い「発酵の力」たっぷりLANKAIローションで、角質層=「ラメラ構造」をしっかり保って潤々肌を作る。
最後は、美白になる特許取得の「薔薇花の発酵エキス」LANKAIグランセラムで紫外線予防しつつ、角質層の水分が蒸発しないようフタをする!

✔︎光老化防止
✔︎若返り特許成分
✔︎美白特許成分
✔︎濃密配合
『白いワンピースでカレーうどんが食べられますか?』
1度付いたカレーのシミはなかなか落ちません(涙)
あ~、撥水加工しておけば良かった・・・。と、悔やまなくて良いように、しっかり紫外線をブロックしていきましょう♪